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2005-04-01(Fri)

連れ合いが入院してしまった。

 ここ十五年ほど前からあちこち患い、満身創痍の連れ合いが今年初めて入院した。去年は3度、一昨年は2度。何度救急車に乗っただろう。いったい何回病院へ行っただろうか…。
 連れ合いの病気は、自分の不注意や不摂生のせいではない。このことはいずれ、ここにじっくり掲載したいと思っている。俺は日記魔、記録は詳細に残っているし。
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回復

病院で大人しくずっと寝かされていたら、回復も早かったようでこちらも安心しました。
皆さんにはいろいろお見舞いのコメントもいただいて恐縮です。本人は「あまり大事(おおごと)にしないで」と言ってますが…。
週末には一時退院が許可されるかも知れません。

回復、順調そうでうれしいです。

やまだ先生が、歩けるまでに回復されたとのこと。
一ファンとしてうれしく思います。
また、私などのブログにわざわざ、コメントをいただきありがとうございました。
取り急ぎ御礼まで。

どうも!

皆さんお見舞いありがとうございます。
いまだ点滴が外せず、飲食も禁止の状態ではありますが、意識ははっきりしており、週明けには少しずつ飲食が可能になるかもという状況です。

>気になる書かれ方
というのは、まあこれまでのやまだの病気やそれに対する病院や医師のさまざまな対応…それはミスがほとんどでしたが、そういう一連の結果が今にきているということです。
natunohi69さんが書かれたように、最善の方法は病院に行かないこと、医師にはかからないこと、その通りですね。健康診断などでこまめに自分の健康状態を把握し、自己管理と摂生で極力医者には関わらない。自己防衛というのは本当に自分で自分を守ること、ですからね…。

ご無事ということで

良かったです、安心しました。でも一時は重篤だったということで、早いご回復を祈りたいです。病気のことは、何か気になる書かれ方をされてるので、いずれ読ませていただければと思います。

白取さんもお身体に気をつけて。

お大事に!

ちょっと出遅れてしまいましたが、ひとまずご無事と知って
安心しました。
多くは申しませんが、また先生と楽しく酒席を囲めるよう
お祈りしております。

皆さんありがとうございます

今帰宅したところです。とはいえ、病院から直ではなく、教え子の卒業生たちが同窓会?的飲み会を開くのに招かれたので、病院から直行して帰宅した、というところです。

連れは31日の夜に一度病院へ運びましたが点滴の後帰宅、その後1日明け方に容態が急変して救急車で搬送してそのまま入院となりました、自分はそれから1日の昼まで付きそい、一時帰宅の後に病院へ戻り、夕方帰宅後は仕事をして昼近くまで爆睡しました。
2日は病院へ行き、それから池袋へ顔を出して今帰宅というわけです。
詳しい病名などは本人が希望せぬ以上書けませんが、今回はかなり重篤な状態でした。もちろんその状態は脱したのでご安心いただきたいんですが、皆さんのお見舞いは本人に必ず伝えます。
今のところはこのへんで、すみませんです。

御快癒をお祈りいたします

やまだ先生の御快癒を御祈り申し上げます。また、白取様も御多忙と存じますが何卒御自愛下さいます様お願い申し上げます。
何か僭越な物言いで失礼ですがお許し下さい。

お見舞い申し上げます。

1日でも早いご回復をお祈りしております。

奥様の看病で、白取先生も体調を崩さないように、お気をつけ下さい。

ご回復をお祈りいたします、としか言えませんが。

お見舞い申し上げます。
一日も早く、お元気になられる事を願っております。

とにかく、早く元気になって下さい。

白取様、医者に言いたいことは山ほどあると思います。ただ、私は個々の医者のみならず現在の医学自体に不信感を持っております。
私は子供の時から今考えれば不要な手術を山ほどされておかしな体になってしまいました。
とすれば、いかに現在の医学に頼らずに生きていけるか?私は主に食の問題が大きいのではないかと思っているのですが?とにかくやまだ先生には早く元気になってできるだけ医者と関わらず、生きていけるような体になっていただきたいと祈るばかりです。
23~24年前頃だったと思うのですが、ある小さな出版社に勤めていた時にやまだ先生には、何度か差し入れをいただいた記憶があります。フランスでの『愛のかたち』の出版など先生の活躍はこれからだと思いますので、なにとぞ、お元気になっていただけますようお祈りしております。
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プロフィール

シラトリチカオ

Author:シラトリチカオ
白取千夏雄/編集者。1965年函館市宝来町生まれ。元青林堂「ガロ」副編集長、97年よりフリー編集者・ライター・Web構築・管理他なんでも屋と、専門学校・大学講師など。
2005年夏、白血病告知・余命宣告を受けるが「慢性リンパ性白血病」に近いタイプと判明、無治療・対処療法、2014年より抗癌剤治療、巨脾へ放射線など治療開始。2015年夏左上眼瞼にメルケル細胞癌発症、眼瞼切除、再建手術、16年にかけて放射線も耳下腺に転移、郭清術、放射線治療中に再発、左眼球ごと摘出・皮膚移植。転移再発治療中ながらまだ生涯一編集者として生息中。
二十余年の東京在住ののち、07年から京都在住。09年5月、愛妻=漫画家・やまだ紫を脳出血で失った。
やまだ紫クロニクル

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