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2011-08-29(Mon)

豆ご飯

お供え
どうしても食べたくなって、冷凍の豆で作った。
実家に居る頃はひいばあちゃんが作ってくれたのが塩味が絶妙でうまかった。
団地に居る頃は、連れ合いの作ってくれたのがうまかった。春の、旬の味。
もちろん今はえんどう豆なんかそこらで売っていないので、缶詰か冷凍の豆を使うことになり、味はそれなりのものになる。まあまあ、炊きたてはうまい。
連れ合いに供え、炊きたてを食べ、明日の朝用に弁当を作り、残りは冷凍した。

弁当
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コメント

Kさんへ

いつも「反映不要」とのことでメッセージをありがとうございます。こちらこそ励みになるというか、ほっこりさせて頂いてます。
秋はうまいものがまた沢山出てきますね。台風お気をつけて。

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プロフィール

シラトリチカオ

Author:シラトリチカオ
白取千夏雄/編集者。1965年函館市宝来町生まれ。元青林堂「ガロ」副編集長、97年よりフリー編集者・ライター・Web構築・管理他なんでも屋と、専門学校・大学講師など。
2005年夏、白血病告知・余命宣告を受けるが「慢性リンパ性白血病」に近いタイプと判明、無治療・対処療法、2014年より抗癌剤治療、巨脾へ放射線など治療開始。2015年夏左上眼瞼にメルケル細胞癌発症、眼瞼切除、再建手術、16年にかけて放射線も耳下腺に転移、郭清術、放射線治療中に再発、左眼球ごと摘出・皮膚移植。転移再発治療中ながらまだ生涯一編集者として生息中。
二十余年の東京在住ののち、07年から京都在住。09年5月、愛妻=漫画家・やまだ紫を脳出血で失った。
やまだ紫クロニクル

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